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Gショックといえども

年月によるゴムの劣化には耐えれんかった。
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料理会

料理会に参加してみんなで南インド料理をつくる。

といってもインド料理の知識はほとんどないので、
どういう料理ができるのかわからないまま、
指示を仰ぎながら刻んだり炒めたり煮たりという状態。
しかし完成してみると感動的な出来栄えに。

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総大醤

醤油ラーメン好きとして一度行ってみたかったお店、
「総大醤」を初訪問。

黒大醤(650円)。
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醤油にこだわるだけありスープが旨い(魚介ダシ強め)。

ラーメンに力をいれているお店って
焼き飯は手間がかかるというのでご飯系は、
〇〇丼やら卵掛けご飯というケースが多い。
(金久右衛門の焼き飯が好きだったのになくなってしまった)
このお店にはメニューに焼き飯があったのでセットで頼んでみたら、
これまた美味しくポイントUP。


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いしきりん

石切のマスコット、いしきりん。

彦根のひこにゃんと比べると、
まだまだローカルな感じのいしきりんだが、
個人的にはトライくんよりイチオシ。

しかしボクっ娘設定は、いったい誰得?

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麺や而今

P1000308今年1月にOPENして以来、クチコミでじわじわ人気が広がり、食べログ大東市ラーメン部門上位にランキングされるようになったお店、麺や而今

もともとは鶏料理メインの居酒屋さんで、
今でも夜は「華昌」という名前で営業しており、ラーメンはお昼のみ。

和風中華そば、鶏とろみそばといったメニューの中から、
醤油ラーメン好きなので大東ブラックを注文。
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名前の通り真っ黒だが、みためほど味はどぎつくなく、
むしろあっさりした印象をうける。
チャーシュは豚ではなく鳥のモモ肉を使用。さらにつくねも入っている。

街のラーメン屋とは思えないレベルの高さだったが、
店内のラーメン説明文に
「私の求める理想の味の具現化はまだまだ続きます」
とあり今後も味の進化が楽しみ。


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牛肉サミット

牛肉サミット2011

行きたい!!

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野草の天ぷら

山野草の天ぷらを食べに小阪・ぶどう組へ。
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コシアブラ、イタドリ、ネギ坊主、ヨモギ、甘草、ノビル。
野草って天ぷらにするとホント、美味しいね。

こちらは裏メニューのおそば。
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「神戸在住」

2006年に完結しているコミックス「神戸在住」

読み始めこそ「空くんの手紙」(古!)のような、
ほのぼのした少女漫画チックな絵柄と、
文章の多さにとっつきにくさを憶えたが、
丁寧な人物描写に惹きこまれ、
だんだんと気にならなくなった。

神戸の大学に通う主人公・辰木桂の心象風景を軸に、
淡々と物語はすすんでいく。
登場人物たちは基本的に善人ばかりで、
和気あいあいとした大学生活を中心に描かれているが、
そこに神戸震災、障害者、人種差別、死、といった、
現実世界で負の部分として捉えがちな事柄が
ごく自然に盛り込まれており、
そのことが物語に深みを与えている。

好き嫌いが分かれる漫画だとは思うが、
ハマればかなり感動できるはず。

自分は主人公と祖母とのエピソードや、
物語の終盤、辰木が鈴木さんと心を通わせる場面で、
涙腺がゆるんでしまった。

現在、一般書店ではほとんど置いていないが、
古本屋や漫画喫茶なんかでみかけたら、
ぜひ、ご一読をば。

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「神戸在住」(全10巻)木村紺著/講談社(アフタヌーンコミックス)

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高井田ラーメンをつくる

高井田ラーメンの具材を購入して自宅で作ってみた(写真は2人前)。
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二つの鍋でスープと麺を茹でる。
麺が太いので茹で上がるのに6分ほどかかる。
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完成。醤油辛いスープに極太麺、まさしく高井田ラーメン。
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具材が多めなのでお店で食べるよりもお得かもしれない。


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お肉の生食について

焼肉店でユッケを食べた子どもが食中毒で死亡するという事件が起き、
マスコミでも大きく取り上げられている。

動物の生食については以前から食中毒や肝炎などリスクがあることが知られており、
自分も「これは多分大丈夫だろう」、
と甘い予測を立てて馬刺しやらタタキやらを食べている。

でも、今回のニュースで店側の対応ぶりや、
親が小さな子供に生肉食べさせるという話を聞いて、
世間ではそれほど生肉のリスクについて知られていないと感じた。

肉の生食は悪い!と言いたいわけではない。
だいたい今の世の中まったくノーリスクな食べ物なんて、
みつけるほうが大変だ。

食中毒がダメなら生牡蠣はどうなる。
マーガリンは?
臭素酸カリウムは?
こんにゃくゼリーはダメで、
餅はどうしてOKなのか。

と、言い出せばキリがない。

でも肉ファンの一人として、
何も知らないままあとで嫌な思いをする人が出ないよう
あえてこちらのページを紹介。

正しく知ろう!生肉の取り扱い
(東京都福祉保健局のPDF)


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徳田酒店

P1000292京橋で立ち飲み屋をはしごする。最後に寄ったのは大バコの大衆飲み屋徳田酒店

日本酒はでっかいおちょこで運ばれていた。
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名物らしいホルモン豆腐。
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どのお店もだいたい1時間滞在して、出費は平均千円程度。
たまにはこういう大衆居酒屋巡りも楽しい。

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