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筍のお刺身

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ふらりと「ぶどう組」に寄る。
おすすめは京都・塚原産の白子筍のお刺身。
筍の刺身って初めて食べる。
筍といえば固いというイメージだったけど、
これはシャクシャクとすごく柔らかい!

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もう一品、肉好きの習性で注文したのが和牛タタキ。

厚切りでボリューム満点。

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飲む食う」カテゴリの記事

コメント

気軽に寄ってもらえて嬉しかったです。
肉系派なんですね。
ではでは・・・今年もぶどう組で「おっさんの会」と称して
炭火でホルモン焼きや、通天閣風の串カツをガッツク日があります。
その時のホルモンはパパ御用達の京都九条のハヤシの
ホルモンです。ここのは抜群です。
酒は皆で持ち寄りワイワイガヤガヤとやります。
ので、その日も是非 参加してみてくださいね!

投稿: ○ぶ | 2007/04/25 23:53

いろんな意味で濃ゆそう~な会ですね。

果たして気弱?な自分が溶け込めるのかドキドキです。

投稿: ぽうせ | 2007/04/26 00:54

筍は刺身といいますね。
こんにゃくも刺身といいますね。
刺身て、生の肉(魚介類)を切ったものなのに。
何ででしょう。
精進料理で生臭物の代用として供されたからでしょうか?

ホルモンの会・・・・
うちの嫁もガッツリ系なので、宜しくです。

投稿: hiro | 2007/04/26 11:21

ぼうせさん、大丈夫ですよ~。
「はじめまして」の方を積極的にお誘いしますから。

hiro さん、楽しく気軽に遊びましょうね。
だいたい 7月か8月にやりましょうね。

投稿: ○ぶ | 2007/04/26 16:35

hiroさん
語源由来事典というサイトからの引用です。
これによると魚と盛り付けが似ているからのようです。


刺身は、室町時代から見られる語。
武家社会では「切る」という語を嫌っていたため、「切り身」ではなく「刺身」が用いられるようになった。
「刺す」という表現は、包丁で刺して小さくすることからと思われる。
他の説では、魚のヒレやエラを串に刺して魚の種類を区別していたことから、「刺身」と呼ぶようになったとする説もあるが、ヒレやエラの部分は一般的に「身(肉)」と考えられていないため、この説は考えがたい。
魚以外の材料で「刺身」と呼ぶものには、「たけのこの刺身」「刺身こんにゃく」、「馬刺し」や「牛刺し」などあり、魚の刺身の切り方や盛り付け方、新鮮な生肉(身)などの意味から呼ばれるようになったものである。

投稿: ぽうせ | 2007/04/26 17:32

○ぶさん
飲み物にはビールがすすみそうですね。
楽しみにしております。

投稿: ぽうせ | 2007/04/26 17:39

わーーい!!! ガッツリーー!!! 肉ううう〜〜〜。

投稿: 竹下龍 | 2007/04/28 02:01

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